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"ひまわりのこい"


クライ夜にあなたがくれたソング
雨のにおい漂う夏の前
少しずつひとつずつ
染み込むリズム
チューニング合わせてる

ずっとずっと悩んでた言葉
急に今しか書けない気がした
その先に届きたくて
もっと夢中になりたくて

ふわふわの雲
いつでも身軽でいれたらいいのに
ららららー
まだ見ぬ原色に引き込まれてく

あたしは
強い光に焦がれて
両手伸ばす
あれはhimawarinokoi

暗い夜の続きが見たくて
眠れずに耳も澄ませた
水浸しの風が今日は
やけに心地よく
目の前乾かしていく

新しいざわめきを待って
見ない振りやり過ごしたデイズ
不揃いな感情は
優しいコードで生まれ変わってく

無限の唄
いつでも自由でいられたらいいのに
ららららー
ゆるい眩暈にさらわれるように

あたしは
やがて来る眩しい季節
想い描く
あれはhimawarinokoi

うんざりだ、呟く低い空
黒い雲吹き飛ばしてよ

君に届くといいなって
こっちを向いて欲しくて
何度も何度も描き直してみるけど

あー
強い光に焦がれて
両手伸ばす
狭い闇の中で
夢中で叫ぶ
昨日の夜に夢見た
himawarinokoi

やがて来る眩しい季節
想い描く
クライ闇の中で
何度も叫ぶ
昨日の夜に夢見た
himawarinokoi

雨上がりにあたしが唄うソング
素直になれない気持ちの時にも
青空の向こうがわ
雨粒プリズム
同じ絵を移して

ずっとずっと一緒にいたいよ
闇の中も光の中でも
見つけるよこのメロディ
himawarinokoi



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